風俗の枯渇を防ぐ

2,000円はチップのようなもの

風俗はなるべくというか、絶対に指名するようにしています。フリーもそれはそれで悪いものではないとは思います。ただ、女の子のモチベーションを考えると指名した方が良いですよね。特に風俗は、他ならないその女の子が自分のために頑張ってくれるものなんです。さらには指名するしないで結局指名料分の収入の違いが出るじゃないですか。表面上はどれだけ気丈に振舞っているとしても、内心ではフリーと指名とで同じわけがないじゃないですか。それなら、指名してやる気を出してもらった方が良いのかなって思うんですよ。いわば指名料はチップ代わりというか(笑)でも、フリーにして女の子のやる気がそこまで高くはないのかなって思ってしまうよりは、チップ代わりに指名料を支払って、女の子も納得して自分のために楽しませてくれるのであれば、指名した方がこっちの満足度だって高くなるんじゃないかなって思うんですけどね。だからこそ、指名するよう心掛けているんです。

メリットとかじゃないんです

風俗にどんなメリットが隠されているのか。この理屈ははっきり言ってナンセンスなんじゃないかなって思うんですよね。なぜなら、風俗はメリットとかではなく、もはや本能を満たすものだと思うんですよ。男としての本能。それは女の子と楽しみたいというものだと思うんですけど、それを満たせるサービスって世の中に風俗以外では見当たらないかなと。他の水商売もありますけど、でもそれらは結局喋るまでで終わりですよね。それで興奮してきたらどうするのかっていう話ですよ(笑)その点風俗は興奮した自分の気持ちをしっかりと叶えることが出来るじゃないですか。だから風俗っていろんなことを楽しめるんです。「男として」楽しめるものだからこそ、とっても楽しいんじゃないかなって思うので、風俗はメリットとかデメリットとして考えるものではなく男の本能をこれでもかってくらい満たしてくれるものなんじゃないかなって思いますけどね。それがまた楽しいんですし。