風俗の枯渇を防ぐ

勘違いだっただけでした

自分はかなり遅漏だなって思っていたんです。風俗に行くじゃないですか。そうすると苦戦している女の子もいました。遅漏はオナニー歴が多いとなりやすいって言うのを見たんですけど、確かに自分はオナニーが大好きなので、それはもう仕方ないのかなって。でも、風俗も大好きなので女の子に苦労を掛けるのは申し訳ないと思いつつ、じゃあ誰にしようかなって考えている自分もいるんです。その妥協案として、テクニックに自信があるっていう女の子を選ぼうかなと(笑)そうすればもしかしたら苦戦しないでこちらを発射まで導いてくれるんじゃないかって思ったんですけど、そんな自分の予感は的中しました。彼女、とっても上手だったおかげで、かなり呆気なく発射まで導いてもらいました。さすがに自分でも驚いたんです(笑)だってもっと苦戦するって思っていたんですよ。それがです。かなり呆気なかったので遅漏なんじゃなくて、本物のテクニシャンに出会っていなかっただけなんだなと。

ホテルに助けられたのかも

あの日のデリヘルはホテルに助けられたかもしれません。風俗店でのプレイだったら、ちょっと気まずいものになってしまっていたかもしれないですね。相手の風俗嬢がまだ慣れていなかったんですよ。だから口下手と言うか、人見知りだったんです。自分もそこまで口が達者な方ではないので、何とも言えない雰囲気になってしまったんですよね。でもホテルだったのでテレビを付けたら、その番組のおかげで彼女も話すきっかけが出来たのか、いろいろと話してくれましたし、こっちもそのおかげで話せたので、テレビ様様…というか、デリヘルだからこそ助けられたなって。あれがもしデリヘルではなく、お店でのプレイだったらどこか気まずさを感じさせつつ、結局そのままあんまり良いとは思えないような空気の中でのプレイになっていたので、快感も半減しちゃっていたんじゃないかなって思いますしね。だから本当に助けられたかなって思ってありがたい気持ちにさせられましたよね。